大気汚染防止法が改正されました

ポイント1

石綿(アスベスト)の飛散を伴う解体等工事実施の届出義務者を施工者から発注者に変更(発注者が一定の責任を担います。)

ポイント2

解体等工事の受注者に石綿(アスベスト)使用の有無の事前調査の実施、発注者への調査結果等の説明を義務付け。

ポイント3

県知事等による立入検査の対象に解体等工事に係る建築物等、報告微収の対象に解体等工事の発注者等を追加。

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